» スタッフのブログ記事

 

 今年の4月に入職して来てくれた『ゆかちん』の歓迎会を、我々のお気に入りのお店、別所の高架下にある創作和食の隠れ家・北海道料理店「ルームルーム」 で行いました。 今回も参加者全員でずらりとカウンターを占拠しました。アットホーム感、いっぱいです。 このお店はお料理の素材が素晴らしいだけでなく、日本酒のレパートリーも卓越したものがあります。嬉しいことに、今回の新人『ゆかちん』は日本酒が大好きなのです。 美味しい日本酒が手伝って、楽しい物ボケ [.......]

 

2月6日で、当院が無事5周年を迎えたことはブログ第139話でもお知らせしました。 そして、本日、開院当初から、5年間支えてくれた6名のスタッフが表彰されました。 早速、『じびトラ』くんと記念撮影をしました。 しかも、表彰状と記念アルバムがそれぞれに授与されました。 みなさんもご自由に、じびトラくんをお撮り下さい。 他の患者さんが写り込まないようにだけは、ご注意下さいね。    

 

平成24年2月6日の怒涛のオープン初日から、早くも4年10か月が経ちました。 当院を支えてくれるスタッフ達に感謝をこめて、12月10日の土曜日に忘年会を今年もあのお洒落な「 レストラン・タガミ 」で開催しました。さて、まずは、11月からの新メンバー、河村さんをご紹介します。そして、トナカイ役で大活躍してくれた上山さんです。 本格的なフレンチのコース料理がリーズナブルに提供される院長のお気に入りのお店、 今年も岩上氏(医療機器担当)と森本 [.......]

 

今日は、クリスマスイブの土曜日、118名の患者さんが来院して下さいました。スタッフも少しだけ、コスプレしてお出迎えしました。   今年も残すところ、あとわずか。当院は28日の午後まで診察し、29日からお休みとなります。 最後まで、全力で診察させて頂きますので、ご理解のほど、よろしくお願いします。 さて、平成24年2月6日の開院以来、来院された患者さんが本日で、14995人となりました。 そう、あと5人で、15000人となります [.......]

 

当院と国道170号線を隔てて、斜め向かいに「星乃珈琲」が9月28日にオープンしました。隣には京野菜スパゲティー「先斗入ル」も併設されています。「いまなか耳鼻咽喉科」受診の際の「お楽しみ」として是非、ご利用下さい。と、言うわけで、昼休みに家内と看護師の土井さんと連れ立って、偵察して来ました。 落ち着いた大人な空間で、珈琲は勿論のこと、「ビーフシチューオムライス」も「カニと海老のグラタン」も、そして「窯焼きカレーライス」も美味しかったです。 [.......]

 

  昨年から事務正職員として、頑張ってくれていた有能な殿畑さんが、寿退職することになりました。 「殿」という愛称で、みんなに慕われていただけに、残念です。餞別としては、ペアのシャンパングラスを贈呈しました。と、いうわけで、もうすぐ職員の募集広告を載せることになりそうです。

 

今年の夏は本当に猛暑続きですね。 8月4日、当院の門前薬局さんと三度目の合同コンパを開催しました。趣旨は、親睦を深めるためと暑気払いです。ハーブ薬局からは、奥小路社長夫妻を含む薬剤師さんと職員さんなど多数ご参加くださいました。 お店は、レストランでもないステーキハウスでもない「肉」と「酒」を楽しむ新しいスタイルのバル(酒場)、『肉酒場BUZZ(バズ)』さんで行いました。 やっぱりお肉だとみなさんの笑顔が違います。 寿退職することになった [.......]

 

開院後、4年4ヶ月、ついに3種類目の制服です。ちなみに、今までは、春・夏は水色の制服、秋・冬は茶色の制服を着用していました。   今回、常勤さんは黒色、パートさんは紺色に、華麗に衣装チェンジしました。看護師の土井さんは、お一人だけ、森英恵デザインで可愛く、決めておられます。

 

1年2ヶ月の産休を経て、当院のミス・ユニバース体型の美女が帰って来ました。 正直、少し、「昭和の女子プロレスラー」のようになって帰って来た感じもするのですが、本人はすぐに痩せるダイエット方法を昨日、テレビで観たと言っているので、大丈夫でしょう。。。 (ちなみに、今時の女子プロレスラー は、美人で可愛いそうです。) それにしても、彼女はムードメーカーなのか、院内が明るくなりました。そして、誰よりもお姉さん役の井原さんが嬉しそうです。 &n [.......]

 

前話でお知らせしたように、退職することになったゆかりっちの送別会を、我々のお気に入りのお店、別所の高架下にある創作和食の隠れ家・北海道料理店「ルームルーム」 で行いました。 前回の佐竹さんの歓迎会の時とは違い、今回は個室に別れることなく、全員でずらりとカウンターを占拠しました。アットホーム感、いっぱいです。 このお店はお料理の素材が素晴らしいだけでなく、日本酒のレパートリーも卓越したものがあり、存分に楽しませてくれます。山口県の『獺祭』 [.......]